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ガールズアートコレクション2019~想ふ春~

作家紹介ー通期1

2019.2.12 更新

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  • ◎2月15日(金)~2月18日(月)  催し最終日は午後4時終了
  • ◎8階 催場
39名の作家による、女性を描いた約800点のアートが大集合!
今年はアニメ系やファンタジーなイラストも充実。初登場の作家も22名、いろんなジャンルの作風をぜひご覧ください。
全ての作家が会場にいます。会って話して、ガールズアートの世界を楽しんでください。

今回は、通期の作家さんの紹介です。
どんな新作が登場するか、ぜひ会場でご確認ください。

gooska,シャルール安藤貴代、白谷若菜、ちくわミエル、ちゅうこの5名です。


● gooska  rina urata

福岡在住のフリーイラストレーターです。
主に透明水彩でこびと、子供、動物たちのあたたかな世界を描いています。
絵を見てくださった方へ"ほっ"とした気持ちをお届けできるような作品、グッズ制作を
心がけ、日本全国のアートイベント出展、個展開催などの活動を行っています
絵を通してたくさんの方に出会えたらとっても嬉しいです.


●シャルール 安藤貴代

 筆で描く、心に温かく響く書&Art。繊細な筆使いで描くArtは、優しい表情を創り出し毎日を楽しく、インテリアとして華やかにお楽しみいただけます。色彩も鮮やかでお部屋をパッと明るくします。オリジナルキャラクターの、「Osobataka」は、あなたの心にそっと寄り添う女の子 あなたのお側にTakayoちゃんを略したものです。ほっこりと、心が楽しくなる絵で評判です。その子が大人になって「madam Kiki」になります。すべて手描きで、世界にたった一つのArtを飾っていただけます。



●ちくわミエル

●ちゅうこ

京都在住の作家。
透明水彩で、手の届く身近なファンタジーをあたたかく描いています。鳥が大好き。
京都、東京、福岡にて個展を開催。各地のイベントや展示に参加しています。


●白谷若菜

大阪芸術大学デザイン科卒業後、広告制作会社のデザイナーを経て
2003年よりイラストトレーターとなる。
2005年に神戸で初個展の後、個展やグループ展など多数活動。
今回は昨年に続いて二度目の出展をいたします。
新作原画の展示販売も予定しており、たくさんの方々にご覧いただけましたら幸いです。



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