沖縄県「 上原工芸」黒檀彫刻 POP-UP-SHOP
更新日:
6月24日(水)〜6月30日(火)
<最終日は午後6時終了>
7階匠モンイベント
日本では珍しい黒檀を使った味わいある彫刻品
黒檀の可能性を追求した様々な彫刻の数々
笑福だるま
上原工芸
笑福だるま
24,200円
『笑う門には福来る』見る人を癒してくれる可愛いダルマさんです。
-obilu-ペンダント
上原工芸
九想図
34,100円
九相図とは死体の変容を九の場面にわけて描かれた仏教絵画の事で、仏僧の色欲を断つために描かれたとされており、「人は皆、死んだら骨になる。煩悩は捨てて修行に励みなさい」という意味が込められていたそうです。
坐龍
上原工芸
坐龍
110,000円
円柱の黒檀材の中に彫られた坐龍。坐龍とは、古代中国で皇帝の権力の象徴として扱われてきました。また潜在能力を秘めているがまだ力を発揮していない状態を表したりします。
上原智也(荘雲)
龍の彫刻を得意とし、大きい物から小さい物までいろんな彫刻を制作しています。また、前職のフィギュア原型師という経歴を活かし、一風変わった彫刻品も手掛けます。