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みんな大好き どら(やき)フェスっ!!

2020.3.25 更新

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  • ◎3月25日(水)~3月31日(火)  
  • ◎地下1階 スイーツギャラリー

どらやきとは…

国民的な人気キャラクターも大好きで、丸く焼いたカステラ風の生地にあんこをはさんだ和菓子。

関西では「三笠(みかさ)」とも呼び、見た目が奈良県の三笠山に似た形だったからだとか。

その起源は江戸時代ともいわれていて、日本の伝統的な和菓子のひとつといってもいいくらいですよね。

おみやげにもらったり、お手軽に買えたりと、身近にあって親しまれてきたどらやき。

その甘い生地は、しっとりやふんわりなどと、お店によって味わい深くて、はさんでいる餡も今では

かわいかったり、お洒落だったりです。


そんなどらやきをご紹介いたします。


かわいくて映える おすすめどら。


福岡「さかえ屋」 
◆みつまめどら焼き
1個  126円
ほっくリ炊いたお豆や栗に寒天など7種の具材を合わせました。


福岡「さかえ屋」
◆みつまめどら焼 博多あまおう 
1個  151円
あまおうの苺餡とみつまめどら焼きの餡を挟みました。



くろっ!!見た目にびっくりどら。


岩手「松栄堂」
◆胡麻どら焼き
1個  195円
黒胡麻をたくさん練り込んだ香ばしい胡麻餡入りどら焼き。






スタンダード、トラディショナルどら。


(上)
北海道「千秋庵」 
◆栗どら
1個  216円 
優しい甘さがどこか懐かしい。大きな栗がごろっと入っています。


(下)
大阪「ichirin」
◆どら焼き(つぶあん)
1個  162円
甘さ控えめの自家製餡をふわふわの生地に挟みました。

※大阪「ichirin」は、27日(金)、28日(土)のみ販売。 各日限定50個

まだまだ、紹介しきれないくらいどらやきが全国から集結。








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